授業の特徴 - アクトインターナショナルスクールの授業に関してご紹介いたします

講師紹介

アクトの熱血講師陣があなたの夢をサポートします!

アクトの講師はいつも熱くて元気いっぱい! 「アクトに行くと元気になる」「パワーを分けてもらえる」とよく言われます。

アクトの講師は、全員が現場経験豊富なプロフェッショナル。生徒への愛情あふれる的確なアドバイスは、現場でお客様からの信頼を勝ち取ってきた経験に基づいたもの。家庭や子育て、プライベートも大切にしながらも、アロマテラピーや美容の道を極め続ける、働く女性のロールモデルでもあります。

授業には、教科書にはどこにも書いていない、現場経験がある人しか知りえない知恵や知識がいっぱい! 「常に最高の授業を提供する!」を合言葉に、定期的に勉強会を行い、 バンバン意見を出し合いながら常に授業のブラッシュアップを図っています。

「この学校にきてよかった!」「アクトが一番わかりやすかった!」 というお声を励みに、これからも知識と技術、わかりやすい授業を追求し続けます!


校長 太田奈月
アクトインターナショナルスクール校長

CIDESCOインターナショナルエステティシャン、IFA認定アロマセラピスト、AEAJ認定インストラクター、アロマセラピスト。
カナダ・イギリスでの3年半のアロマ&エステ留学で本場の技術を修得。アロマ研修の通訳を勤めながらさらに研究を重ねて帰国。
本場で築いた一流のホスピタリティはもちろん生理解剖学から心理学、アロマとエステの幅広い知識・技術に精通。2児の母。

アロマや食のプチ情報満載!校長、講師、スタッフがお送りするアクトブログはこちら



村越美佑紀

静岡市出身・O型村越美佑紀

担当講座:認定エステティシャン フェイシャル講座 上級フェイシャル・上級ボディ講座

大手エステサロンのチーフマネージャーとして20年勤務。
現場での豊富な知識経験に加え、CIDESCO国際エステティシャンをはじめ、多数の美容の資格を取得する美容のプロフェッショナル。
最新の美容情報をいち早く取り入れ、とにかく自分で1度試し、一度良いと思ったことは、結果がでるまでとことんやり続けるこだわり派。好きな言葉は「継続は力なり」
「一人ひとりの生徒を大好きになることがモットー。頭に残る授業より心に残る授業を目指し、毎日、初心で講義に臨むよう心がけています。」

ページトップへ

佐々木直子

富士宮市出身・AB型佐々木直子

担当講座:アロマセラピストコース実技

小学校の養護教諭を4年間務めた後、アロマセラピーに出会い、心身に癒しをもたらすアロマの力に魅了されアロマセラピストに転身。エステティックサロン、アロマセラピーサロンの店長を経て、現在はアクトインターナショナルスクールで講師を務める傍ら、サロンオーナー兼セラピストとしてお客様の施術を担当している。
「アロマの持つパワーと可能性は無限。それをクライアントに最大限生かすために、努力し前進するセラピストでありたいと思っています。講義では、受講生のもつそれぞれの個性を、アロマセラピストとしての一番の魅力になるよう導いていきたいと思います。」

ページトップへ

杉岡たきこ

東京都出身・A型杉岡たきこ

担当講座:アロマテラピーアドバイザー・インストラクター

娘のアトピーのための無添加石鹸作りがきっかけでその材料や成分に興味を抱き、アクトで本格的にアロマを学ぶ。2005年にSOHO静岡のビジネスコンテストに出品した精油グッズのアイデアが化粧品製造メーカーに採用され、商品企画・開発・調香スタッフとして迎えられる。現在はアクトの講師を務める傍ら、公的研究機関と共に精油の抽出・基礎研究にも携わり、精油を使った新しい商品の研究開発に日々取り組んでいる。
「アロマの成分とその効能効果を考えながら行う調香は、製品化されるまでに何度もトライ&エラーを繰り返す、大変辛抱のいる仕事です。その分、日々アロマの新しい発見をすることができ、やればやるほどアロマが大好きになっています。そんな経験を通して学んだアロマの魅力を多くの方にお伝えしていきたいです。」

ページトップへ

谷岡美由紀

静岡市出身・B型谷岡美由紀

担当講座:認定エステティシャン ボディ講座

化粧品販売の仕事をする中で、よりお客様を美しくしたいという意識が高まりエステティックの道へ。
一流リゾートホテルのサロンでハイクラスなお客様と日々接しながら技術を磨き、多くの方から支持をいただく人気エステティシャンに。
アクトの講師となってからも、常に新たな学びを追求する美と健康の追求者。
美容師の資格も持ち、一流カメラマンに認められ撮影時のメイクを担当するなど、メイクにも定評がある。
「基礎があってこそ応用ができる! 生徒さんの将来に繋がる“基礎”を、しっかり身につけていただくことにこだわっています。どう伝えたら分かりやすいのかを常に考え、日々の講義に臨んでいます。」

ページトップへ